仏眼相と呼ばれる手相

嫌な予感はかなり当たるリョウです。

今日は、持っていると霊感や直感力が強いとされる手相を紹介します。

それは、”仏眼相”と呼ばれる手相です。

youtubeの”手相の見方大事典「テソペディア」”チャンネルの動画をお借りして説明していきますね。

仏眼相とは?

仏眼相は、親指の第一関節に楕円形にできている眼のような線のことを言います。

仏眼相がある人は、

「霊感が鋭い」
「霊能力がある」
「直感力が鋭い」
「勘が冴えている」

以上のような場合が多いそうです。

左手だけにある人は、上に挙げたような特徴が元々は備わっていますが、年齢を重ねて次第に消えていくパターンが多いとのこと。

右手に仏眼相がある場合

右手に仏眼相がある場合も見ておきましょう。

手相は左手を見るものだと一般的には言われていますが、実は両手を見るとより正確な部分が分かります。

右手は、

「これから先のこと」
「自分で切り開く運命」

を表しています。

つまり、生まれつき持っているものではなく、人生経験の中で発現した力が右の手相に表れるというわけです。

左右の手相を見比べみて、右の方が濃いのであれば今後伸びていく可能性が高いようです。

また、手相は日々変化するとのことで、よく観察してみるとより一層自分を理解できるかもしれませんね。


実は僕にも仏眼相があります(しかも両手)。

霊感はないものの、勘はかなり鋭いと自覚しています。

冒頭で述べた通り、悪い予感に関しては恐怖を感じるほどの強い感覚を覚えます。

たとえば何かを始めようとした時に、(後で振り返って大失敗だったことは)幻聴とも取れるくらいの声が聞こえるんです。
その声は父親だったり家族の声だったりするのですが、聞く耳を持たなかった時は必ず後で痛い目に遭ってるという……。

けれど家族の制止というものには反発したくなるもので、そのせいで何度も繰り返してしまっているのが現状です。

今、このブログでも書いてる現在進行形の事は、始める時に嫌な予感を感じなかったので、間違ってはいないと思いますが……(少なくとも大損することはないはずです)。

もっと身近な人の声に耳を傾けていけたらなと改めて決意しました。

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